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コラボレーション

TOKYO FM

関係人口拡大に向け、地方移住推進

メッセージ性の強いラジオ番組とのコラボレーションにより、地方移住を推進。自分にとってどこがいいのか、その土地に目をむけるために必要なのは、興味を抱く“きっかけ”。その土地との出会い、その土地で生き生きと暮らす人との出会いなど、「出会い」を通して醸成される心の動きー。移住に関心がある人に必要な情報を確実に届け、現地に足を運んで実際に体験してもらう、"その土地に出会う価値"を提供します。

<実施例>

●島根県

・TOKYO FM「スカロケ移住推進部」で島根移住情報を発信、ツアー参加者募集

・リスナー参加の「JALで行く !島根の女子旅 田舎体験ツアー(1泊2日)」実施
(農作物収穫や民泊体験、先輩移住者や地元の人たちとの交流会など)

JAL機内誌にツアーレポート掲載

メディアと航空会社の双方の強みを生かし、地方移住に関心の高い若い世代と地域をつなぐ、"きっかけ"を提供する応援企画を推進中。
◎TOKYO FM「Skyrocket Company」(月-木17:00-19:52)内「スカロケ移住推進部」(木曜18:25頃~)

瀬戸内 S-Works.asia

サイクルツーリズムを応援!

愛車で自然豊かな地方を旅したい!サイクリストが自慢の愛車を安心・安全に目的地までお運びできるよう、自転車輸送用受託手荷物専用BOX「SBCON™ エスビーコン」を開発しました。

<SBCON™利用のツアー 実施例>

・お披露目記念
「JALで行く サイクリストのための「しまなみ海道」 3日間」

・自転車ファンライドイベント「ライド イン 阿蘇ツアー」「SBCON™」利用の特典付き

ライド イン 阿蘇ツアー(3日間)

 

交流人口拡大に向け、サイクルツーリズムの多様なニーズに応えるべく、自転車輸送用の受託手荷物専用ボックス「SBCON™ エスビーコン」を一般社団法人せとうち観光推進機構、合同会社S-WORKSと共に共同開発。この専用ボックスを利用することにより、お客さまの大切な愛車の分解・組み立てを最小限に留めると共に、より安全かつ丁寧に目的地までお運びすることが可能となる。

プレスリリース(PDFファイル 約256KB)

mont-bell

環境スポーツイベントを応援!

自然に触れ、自然のなかで楽しむ環境スポーツイベントにご参加頂けるように旅行商品を造成し、エコツーリズムを推進しています。

<実施例>

第1弾「大雪旭岳SEA TO SUMMIT®2018ツアー」
第2弾 自転車ファンライドイベント「ライド イン 阿蘇ツアー」
JAL 自転車輸送用受託手荷物専用ボックス「SBCON(TM)」利用の特典付き

株式会社モンベルと「地域活性化についての連携と協力に関する包括協定」を締結。モンベル社が各地の自治体と連携し、実施している環境スポーツイベント「SEA TO SUMMIT®」の応援、両者それぞれが行っている環境教育や野外教育などにおいて協力していく

※「SEA TO SUMMIT®」は、自然とふれあい、環境について考え、自分たちをとりまく自然環境を再認識することを目的とした「環境スポーツイベント」。
SEA TO SUMMIT公式
プレスリリース(PDFファイル 約224KB)

 

~本物を感じる「心・技・体」~ 「忍びの里 伊賀」創生プロジェクト

かつて忍者が駆け巡った山々を走ることで「心・技・体」を鍛える伊賀市大山田地域におけるトレイルランニングレースの開催(JAL特別協賛)や、伊賀焼の里として知られる伊賀市丸柱地域で欧米の富裕層をターゲットに、歴史書に記された実際の忍者の生活になぞらえた農作業や作陶など「本物の忍びの里」を体感するプログラムや、「伊賀忍びアトリエ民泊『アートスペース蔵』」を開業するなど、文化交流や交流人口の増加策を実施していきます。

<実施例>

忍者トレイルランニングレース

海外アーティスト滞在型の文化交流事業(PDFファイル 約148KB)

伊賀丸柱×ポートランド エキシビション開催(PDFファイル 約376KB)

伊賀忍びアトリエ民泊「アートスペース蔵」開業(PDFファイル 約124KB)

(伊賀丸柱「アートスペース蔵」)

伊賀市、三重県、三重大学、JALの産官学民の連携による当プロジェクトを通じて、日本の原風景が残り、日本遺産にも認定された「忍びの里 伊賀」で、「忍びの心・技・体」を体験いただけるプログラムを展開し、三重県、伊賀市への交流人口の拡大、活性化を目指す。
プレスリリース(PDFファイル 約412KB)